2018年6月19日 (火)

IV号H中期型完成

IV号H型完成しました。塗装方法は6月14日に発売されたモデルアートのAFV塗装再検証1に掲載されている3号N型と同じなので、そちらをお読みいただければよく分かると思います。

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2018年6月16日 (土)

モンモデル キングタイガー完成

これも雨だれがちょっときつ過ぎか。雨だれのバランスは難しい。

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2018年6月15日 (金)

ミラーモデル オッター

オッターで思い出すのは、45年位前のホビージャパンの記事に載っていた、大塚さんが描いたMAX用の箱絵(だと思うのですが)です。結局はMAXからキットが出ること無くメーカーが倒産してしまいましたが。AFVにはまり初めた頃でなぜか強烈に印象に残っています。画像のミラーモデルのキットは亡くなった友人の形見分けキットです。なぜかキットには砲塔?のブレンガンが付属しておらず、どうしようかと思っていたところ、同じクラブのme20氏がSKPのハンバー(だと思う)に入っていたブレンガンをくれました。と言う事で製作する事にしました。

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2018年5月31日 (木)

クーゲルブリッツ

ドラゴンの社内設計は相変わらずです。ディテールアップはキットのパーツのブラッシュアップを行った位でほぼ素組です。キャタピラは付属のDS素材のベルト式を使用、ディテールはいいんですが、この後の経年変化が気になります。

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2018年5月28日 (月)

Ⅱ号戦車L型ルクス(後期型)

ルクスを作るのは今回で4作目となります。アキュレットアーマー、ICM、タスカ、で今回のタスカです。タスカ(現アスカ)のキットは発売されてから、かなり時間が経ちますが今のキットと比べても全く遜色のない出来です。今回はポイントを絞ってディテールを追加しました。砲身は金属製に交換したかったんですが、手に入らず断念しました。キャタピラはWW2プロダクションのレジン製連結可動式に交換してあります。塗装はいつも通りです。

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2018年5月26日 (土)

1945キングタイガー

ペーパープランの車輌で実在はしないので、塗装もそれらしくダークイエローとダークグリーンの2色迷彩としました。キャタピラはフリウルを使用、砲身が長い事、写真に入れるのが大変でした。やはり88mm砲のほうがバランスがいいですね。

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五式中戦車チリ




砲身を別売りの金属砲身に交換したのみのストレート組です。元々、試作車輌でディテールも少ないので充分でしょう。良く出来たキットだと思います。塗装はいつも通り、雨だれがちょっときつ過ぎたか。同時期に塗装した作品は皆、雨だれがきつくなってしまった、なんか降りてきたんですよね、雨だれきつめ塗装神様が・・・。

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2017年10月11日 (水)

タミヤ ブルムベア後期型

タミヤの新製品、ブルムベア後期型を製作してみました。さすがタミヤ、部品がストレス無くピッタリくっつきます。ディテールの再現度はドラゴンに比べれば落ちますが充分な出来です。気になった点は抜きテーパーとベルト式キャタピラのテンションが高い事位です。今回、ディテールアップはキットのパーツのブラッシュアップを中心に行い、省略されているディテール

の内、見栄えのする部分のディテールのみ再現しました。

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2017年7月11日 (火)

タイガーI後期型

ドラゴンのタイガーI後期型ツイメリットコーティングバージョンです。仕様は最後期型にしています。ディテールアップにはパッションモデルのエッチングパーツを使い、キャタピラはマスタークラブのレジン製連結可動タイプを使用。このキットはコーティングがモールドされているキットですが、防盾のコーティング表現はとても機械加工された鋼鉄の表面に施されているようには見えないので、コーティング無しの不要パーツにエポキシパテを使いコーティングしています。砲塔の予備キャタピラは塗装後に取り付けできるように加工してあります。

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2017年6月11日 (日)

ドラゴン 四式軽戦車ケヌ

モデルアート2017年5月号のニューキットレヴューに掲載されたドラゴンの四式軽戦車ケヌです。詳しくはモデルアートをご覧ください。

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