502タイガー1

2015年7月13日 (月)

502タイガー1 完成

サイバーホビーオレンジボックスのタイガー1初期型を使用して製作した502重戦車大隊のタイガー1初期型の完成画像です。キットのまま製作すると502重戦車大隊のタイガ1にはなりませんので、所々、修正してあります。自分としては、ウエザリングが強すぎると思ったのですが、ホビーショーでは割と好評でした

2t_img_0155

1t_img_0153

3t_img_0156

4t_img_0159


5t_img_0163


6t_img_0154


7t_img_0158


8t_dsc05497


9t_dsc05499


10t_dsc05507


11t_dsc05512


12t_dsc05506


13t_dsc05504


14t_dsc05505


15t_dsc05511


16t_dsc05496


17t_dsc05508


20t_dsc05518


21t_dsc05500


22t_dsc05501


23t_dsc05503


24t_dsc05495


25t_dsc05510


26t_dsc05494


27t_dsc05516


28t_dsc05513









2015年3月15日 (日)

502タイガーI ウエザリング3

チッピングをいれ、雨だれや陰影を入れた状態ですが、汚くなり過ぎたような・・・・。画像より実物はかなり汚いです。

T_img_0117


T_img_0118


T_img_0119

2015年2月 3日 (火)

502タイガー1ウエザリング2

2回目のピンウォッシュを行いました。今回はウォッシュブラウンとシャドーブラウンを半々に混色しておこなっています。

T_img_0026


T_img_0027


T_img_0028


T_t_img_0024


T_t_img_0025

2015年1月 3日 (土)

502タイガー1ウエザリング

この作品のピンウォッシュ、スプラッシュ塗装ともIV号駆逐戦車と同じです。

T_dsc05384


T_dsc05385

2014年12月 8日 (月)

ドラゴン 502 タイガー1 塗装

エシュロンデカールのデカールを使用して502重戦車大隊の3種のマーキングが混ざった車両を再現。しかし私はこのマーキングの車両の写真は見たことがありません。模型栄えするマーキングなのであえて使用しました。車両自体の状態は写真で確認されている、14/3/113の車両を参考にしています。

T_dsc05346


T_dsc05347


T_dsc05348


T_dsc05349

2013年9月 8日 (日)

サイバーホビー タイガー1初期型 製作2

T_dsc04604 洗浄棹はプラスとラクトの0,9ミリのプラ丸棒より製作、両端の金属部分を再現。砲塔のスモークディスチャージャーの取り付け基部は0,5ミリのプラ板より製作。

T_dsc04605 T_dsc04607 T_dsc04609 T_dsc04610 T_dsc04611

サイバーホビー タイガー1初期型 製作1

サイバーホビーのタイガー1は初めて製作しました。ただし、オレンジボックスの廉価版です、サスペンションが車体と一体化されており、各パーツをいままで発売されているキットからの寄せ集めと言った感じのキットです。なかなか作り易いキットではありますが、やはりサイバーホビー仮組みはしっかりやらないと後で痛い目に会うのはいつも通りです。

ディテールアップにはパッションモデルのタミヤ用のタイガー1初期型様エッチングパーツを使用しました。かなり使い易いエッチングパーツでした。

今回はキットの指定通りではなく(キットの指定通りだと1943年3月以降の生産タイプになると思います。)違いとしては、砲塔天板のペリスコープと砲塔の予備履帯な無い事と、防盾の照準孔の装甲が増圧されてないタイプの車輌となります(1943年3月以前のタイプ)

T_dsc04597 T_dsc04598 T_dsc04599 T_dsc04600 T_dsc04601 履帯交換用のワイヤーはユリイカの0,4ミリのワイヤーに交換しました。

T_dsc04602 履帯の取り付け基部はキットのパーツにディテールを追加して使用しています。

T_dsc04603

無料ブログはココログ