中戦車

2013年5月30日 (木)

ドラゴン IV号J最終生産型完成

塗装は3色迷彩、基本塗装はタミヤのアクリルカラー、ウエザリングはMIG、AKの油彩及びエナメル系の塗料を使用。足回りはMIGのピグメントを使ってあります。

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2012年3月20日 (火)

過去作品6 パンターF型生産型

サイバーホビーホワイトボックスのパンターFです。

AFVモデラーに掲載されたアダムワイルダー氏の作品に刺激されて製作しています。

アダムワイルダー氏の作品には遠く及びませんが

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2012年3月19日 (月)

過去作品3 八九式戦車

アーマーモデリングのマガジンキットとして発売されたファインモールドの八九式戦車です。

アーマーモデリングに掲載されていた写真を参考にちょっとだけ手をいれ、キャタピラをモデルカステンに交換しました。

旧軍の3色迷彩は今までやった事がなかったので、色の調整とウエザリングにてこずりました。

結局いまいちな作品となりました。

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2012年3月12日 (月)

サイバーホビーグリーンボックス 4号J型最終生産型

サイバーホビーの4号J型最終生産型をほぼ素組してみました。

製作してみての感想は仮組はちゃんとしないとダメですね。バリエーション展開とディテール追求の為か、部品分割が半端ないです。

ただ作るだけでも結構大変でした。しかもトーマシールド仕様ですから。

しかし苦労する甲斐はありますよ。

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トーマシールドのパーツ形状がかなり大雑把で説明書に記載されている原寸図にあわせて、切り出すのですが、素材がステンレス(多分)

なので非常に硬くかなりの手間を強いられます。ここはキットのパーツを使わず別売りの真鍮メッシュから作り直すほうが簡単かと思います。

付属のエッチングパーツは真鍮製なのですから、トーマシールドも真鍮メッシュに換えてもらいたいものです。

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シュルツエンは塗装のやり易さを考えて、接着はしていません、同様に車体のシュルツエンステーも接着はしてないです。

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キャタピラはこの状態に組んで、塗装後取り付けます。

次にトーマシールドのエッチング製の枠の部分の組み立てですが、治具がついているからと言って、いきなりパーツ全部をプレスしてしまうと

治具からエッチングパーツが抜けなくなりますので、画像の手順でやると失敗がありません。

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