IV号駆逐戦車L70(A)ツヴァイシェンレーズンク

2015年7月 8日 (水)

IV号駆逐戦車L70(A)ツヴァイシェンレーズンク完成

IV号駆逐戦車L70(A)ツヴァイシェンレーズンクの完成画像です。塗装途中、思ったよりウエザリングが強くなりどうしようかと思いましたが、なんとか納得出来る仕上がりには成りました。

1t_t_img_0144

2t_t_img_0146


3t_t_img_0147


4t_t_img_0148


5t_t_img_0151


6t_t_img_0152


7t_dsc05473


8t_dsc05474


9t_dsc05482


10t_dsc05486


11t_dsc05488


12t_dsc05492


13t_dsc05472


14t_dsc05480


15t_dsc05477


16t_dsc05479


17t_dsc05476


18t_dsc05490

2015年1月 8日 (木)

IV号駆逐戦車ウオッシング2

2回目のウォッシングを施しました。筋彫りなどに確実に墨を入れ、平面部分には濃淡を付けるようにウォッシング液を薄く残します。隅の部分には表情を付けるようにウォッシングを行います。一回目に比べればかなり雰囲気が出てきたと思うのですが。次はディテール部分に油彩にてハイライトを入れる予定です。

T_cimg0039


T_cimg0040


T_cimg0042


T_cimg0043


T_cimg0044

2015年1月 3日 (土)

IV号駆逐戦車ウオッシング

一回目のピンウォッシュを施しました。MIGの油彩のウォッシュブラウンとシャドーブラウンの混色にて、比率はウォッシュブラウンが5に対してシャドーブラウンが3の比率で行っています。この比率は基本塗装の明暗に合わせて調整します。一回目ですので割りと適当におこなっています。ピンウォッシが乾燥したら明るめのダークイエローとダークブラウンにてすプラシュをほどしました。

T_dsc05373


T_dsc05374


T_dsc05375


アップ画像で見るとスプラッシュ塗装が目立ちますが、この後のウエザリングで目立たなくなっていきます。

2014年12月 8日 (月)

ドラゴン IV号駆逐戦車L70(A) 塗装

塗装は箱絵の塗装を選択しました。

T_dsc05334


T_dsc05335


T_dsc05336


T_dsc05337

2014年6月24日 (火)

IV号駆逐戦車L70(A)ツヴァイシェンレーズンク

ドラゴンの4号系はこれで4台目になります。相変わらず作りにくい、各部の合わせがタイトでちょっとしたズレが歪みの原因となります。今回は結構、気をつけて製作したので、今までよりはちゃんと出来ましたが、完全に満足いく仕上がりにはなりませんでした。次回はさらに気をつける事にしましょう。

ディテールアップにははアベールの35A99ジャーマンツールホルダー後期仕様とアドラーズネストの4号戦車フェンダースプリングセット、ニューコネクションのパンターF用のアルミ砲身を使用しました。あとはトーマシールドの支持架を薄く削ったり、ボルトの打ち直し等を行っています。戦闘室の偽装用フックはアベールのヤクトタイガー用のエッチングに入っているパーツを使用しました。

T_dsc05118


T_dsc05119


T_dsc05120


T_dsc05122


T_dsc05125


T_dsc05126


T_dsc05128


T_dsc05131


T_dsc05133


T_dsc05134


T_dsc05136


T_dsc05141


T_dsc05142

無料ブログはココログ